年 |
出来事 |
1916年 |
1916年に航空機用エンジンメーカーとしてBFW社(Bayerische
Flugzeug-Werke)設立。前身は1913年設立のラップエンジン製造会社(Rapp-Motorenwerke )。 |
1917年 |
社名をBMW(Bayerische Motoren Werke)に改称。
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1923年 |
2輪車の製造を開始。 |
1929年 |
4輪車の製造を開始。 |
| 1942年 |
世界初の航空機用ジェットエンジン、BMW003開発。 |
1945年 |
連合国から第二次世界大戦中の航空機やロケットの生産を理由に3年間の操業停止処分を受ける。
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1948年 |
操業再開、単気筒2輪車R24を発売。 |
1951年 |
501にて戦後4輪車の製造を再開。 |
1955年 |
超小型乗用車イセッタを発売。  |
1962年 |
小型乗用車1500を発表。量産車としては世界初のモノコック構造のボディーを採用する。ノイエクラッセ(新しいクラス)と呼ばれスポーティかつコンパクトという以後のBMWのコンセプトを確立する。
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1965年 |
BMWトリープヴェルク社を売却。以後25年間航空機エンジンの生産を中断。
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1972年 |
初代5シリーズ(モデルコードE12)を発表。  |
1973年 |
世界で初めてのターボチャージャー搭載量産車2002ターボ生産開始。
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1975年 |
初代3シリーズ(モデルコードE21)発表。  |
1976年 |
初代6シリーズ(モデルコードE24)発表。  |
1977年 |
初代7シリーズ(モデルコードE23)発表。  |
1981年 |
日本法人「ビー・エム・ダブリュー株式会社」(BMWジャパン)創設。
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1990年 |
イギリス、ロールス・ロイス社航空部門と提携しBMW-ロールス・ロイス社を設立、航空機エンジン生産を再開。
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1994年 |
イギリス、ローバーグループ(現MGローバー)を買収。
またロールス・ロイス社の乗用車生産部門とも提携し、エンジンの供給を開始。 |
1998年 |
ヴィッカーズよりロールス・ロイスを3億4,000万ポンドで買収する事が決定するも後にフォルクスワーゲングループが買収する事になり事態が混乱する。 |
2000年 |
ローバーグループのうちMINIブランドのみを手元に残し、ランドローバーブランドをアメリカのフォードに、残りの全てをイギリスの出資グループ、フェニックス・コンソーシアムに売却する。
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2001年 |
新生MINI発表。 |